理念
以下の理念のもと事業を展開しています。

 農業の生産性を高め、また消費者のニーズに応えられるように、日本の農業経営を改善することによって、国際競争力のある生産者の育成を支援し日本の農業の発展に寄与したいと思います。

 さらに、発展途上国の農業の発展を進め、ひいては人類の食料問題解決などを推進し、人類の発展に貢献したいと考えています。

会社概要
会社名
日本農業サポート研究所
代表取締役
福田浩一 博士(農業経済学)
本社所在地
東京都豊島区西巣鴨2−3−9
本社電話
03−3917−2007
本社FAX
03−3917−2080
設立年月日
平成23年4月5日
資本金
5,000,000円
事業概要
農業分野でのコンサルティング
コンピュータシステムの設計業務
消費者への農業・食料教育
代表者挨拶

こんにちは、私は代表者の福田浩一です。私の経歴等について、簡単にご紹介させていただきます。

東京農業大学卒業後、25年以上、農業関係の指導・助言を実施する事業(農業改良普及事業)に関する業務に携わってきました。この間、海外や国内の農業指導事業のあり方や農業分野のIT化を研究してきましたので、多くのノウハウを持っています。

また、直接先導的・企業的な農業者に指導や助言を行っている公的機関の職員との太いパイプがあります。

このようにして培ってきたノウハウや人脈・ネットワークを生かして、大変革期にある日本の農業に役に立ちたいと思っております。

略歴:博士(農業経済学)。
元全国農業改良普及支援協会情報部長。
2003年、JICA農業普及短期専門家として中国に派遣され、中国の普及システムおよび普及情報システムについて助言を行った。
2005年および2006年、インドネシアで開催されたAPECのワークショップに派遣され、日本の農業指導現場等でのIT活用について講演した。
現在、日本農業普及学会・常任理事、国際交流委員会委員。アジア太平洋農業環境教育学会(APEAEN)の日本支部理事。
主な著書「IT活用で変わる農業普及」(東京農業大学出版会)など。
事業実績
 

2011年

 

2012年

 

2013年

 

2014年

 

2015年

 

2016年

 

2017年

 
 
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